5月14日~15日:DORA麻雀闘牌記録【ボロ負けでございます】

5月14日~15日闘牌記録【5月収支+4ドル】

5月14日~15日の間に18局(8ドル~16ドル)を打ちました。結果は以下の通り。


18戦中、

・1位5回

・2位3回

・3位10回

トータル-46ドルという結果となりました。 【5月収支+4ドル】

ラス多し!(o゚Д゚)

今回、成績を見てもらうと分かるとおり、ラスがトップの約2倍・・・

これでは勝てるわけないですね (゚_゚i)

展開が向かなかったという事もあるけど、何より甘い打牌が多かった印象。

ここ数日あまり打ててなかったので、打ちなれていなかったというか、なんとなく打っていたというか。

最近連勝してたんで調子に乗っちゃいましたね( ̄ω ̄;)

月トータル収支も、ギリギリプラスまで削られちゃいましたL(゚□゚)」

愚形のダブリーについて

ダブリーは2翻役、よって基本的には即リーが好ましい。

しかし、手牌によっては一旦保留する場面もあります。

例えば、以下の形。

配牌イーシャンテンでカンウーピンツモ。

カンチーソウ待ちでダブリーをかける事が可能です。

しかし、既に『北』という役があるので、悩んだ末に良形変化を待つために一旦保留。

すると次順ローソーツモ。

キューソーの方がいい待ちに思い、打パーソー。

そして痛恨の・・・

ダブリー打っとけば親満ツモ。

こうなってはもう受け代えも期待できないため、苦渋のリーチ。

でも、頭では分かっている。

こんなヘクリまくったリーチは上がれるわけない!L(゚□゚)」

案の定。対面に押された上に跳満を上がれる。

振り込んだわけではないだけマシかも知れないけども、親番でこのような失態しておいては勝てません。

即リーが最も期待値が高い?

カンチャンやペンチャン、シャンポンなど、テンパイ即リーが最強説が多くのサイトで記載されている。

でも、これは自分の癖のようなものかもしれませんが、良形変化を待ちたくなるんですよねぇ。

勿論、今回のようなヘクリも多いですが、「良形変化→即ツモ」なんてことも少なからずあります。

まぁ、何が正解かは判断が難しいので、固執せず状況に応じた打ち方を実施できる方が最も強いといえるでしょう。

今回のような失敗をしてしまっても、心が折れない強いメンタルが必要ですね(笑)

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